レーシックを実際に体験した方の体験談をご紹介。「私のレーシック体験談 - レーシック申込みから手術まで」は、ナマのレーシック体験談が読める、数少ないサイトです。
レーシックを受けてから4時間、家に着き家の中のものを見回したりしていました。もちろん、レーシックの手術を受けた日はテレビや読書などは出来ません。でも、色々 なところを見てしまいます。眼鏡なしで裸眼で見える喜びって本当に感動です。
レーシックで回復した視力の喜びで、たまに来る軽い痛みもまったく苦になりませんでした。少し痛いかな?って思った時は、病院でもらった目薬を点すだけで簡単に痛み は止まります。痛いと言っても眼が乾いた状態のちょっと強めの痛みだったので、全く平気でした。
病院でもらった目薬を数時間おきに点眼し、少し痛みがあったら痛み止めをする。これの繰り返しなのでレーシックを受ける前の不安を全く忘れていました。
レーシックの手術を受けてから数日間は寝るときに眼にレンズみたいなものを付けて寝ます。文章で説明するのはちょっと難しいですが、大き目の眼鏡のレンズを眼に医療 用のテープで固定します。これは寝ている間に眼を布団にこすってしまったり、無意識に自分の手で触ってしまうことを防ぐために付けて寝るのだと思います。
この寝る前のレンズの取り付けは僕の場合3日くらいでしなくなりました。痛みも次の日の夕方にはほとんどなくなり、24時間くらいでおさまるようです。これは人によっ て違うと思いますが。レーシックの手術を受けてその日は何も出来なく、次の日の術後検診に備えて、早く寝てしまいました。
次の日、レーシックの術後検診です。病院に向かう電車の中眼を守る度の入っていない眼鏡をしながらですが、周りにある文字を何でも読もうとします。嬉しくて嬉しくて いろんな文字を「見える見える!」って思いながら読んでしまいました。
痛みとか、術後とかの不安なんてまったくなく、ただ純粋に「眼が見えることの喜び」しか感じませんでした。病院に着くとやはり前日にレーシックの手術を受けた人がた くさんいました。みんな同じ眼鏡をしていて、なんだか面白かったのを今でも忘れません。
名前を呼ばれ、視力を測ってみると・・・・「両目とも2.0ですね。」っと看護師の方から言われ、心の中で凄く笑いました。周りに人がいるので嬉しさを顔に出さないよ うにするのに必死でした。
術後検診が終わり、先生の診察を受けます。眼を機械で見てもらい。「問題ないです。視力は2.0です。」と言われ、受付で目薬をもらい帰宅です。
その後の検診は1週間後、1ヵ月後、半年後にありますが、その検診は地元の眼科で受けれますので、レーシックを受けた病院に通うのは、術前検診、手術、術後検診の3日 間だけです。
レーシックを受けると世界が変わります。今までレンズを通してじゃないと見えなかった世界が眼鏡なしで見えるようになります。「眼にレーザーを当てる。」話だけを聞いたら怖いかもしれません。でもその「怖い」ってこと以上に素晴らしい世界が待っています。
テレビを見るとき、お風呂に入るとき、プールで泳ぐ時、もしも夜中に地震があっても、自分の眼で何でも見えるようになります。まだまだ日本には眼が悪くて眼鏡やコン タクトレンズを手放せない人がたくさんいます。でも、たった3日でその必要だったものがレーシックで不必要になります。
ちょっと勇気を出してレーシックを受けてみたら、人生が変わるくらいの生活が待っています。
まずは資料請求してみてレーシックの事を知ってみてはいかがでしょうか?
「私のレーシック体験談 - レーシック申込みから手術まで」は、実際にレーシックを体験した方の体験談から作ったサイト。レーシック体験談を読んで手術を受けるかどうするかを考えてみるのがお勧め。「私のレーシック体験談」は4ページの小さなサイトですが、しっかり目を通してくださいね。
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